コーヨー核酸とは?

細胞レベルの元気作り コーヨー核酸

細胞レベルの元気作りに。免疫力、自然治癒力の向上に。

核酸は、人間の生命誕生から死までを支配するものです。体内で核酸が多く活動している人は元気で若く、少なくなり始めると老化が始まります。新陳代謝を活発にすることで老化の予防になるのです。
新陳代謝の原料は“核酸”なのです。核酸を体内に摂り入れ、老化を防いで若返り、美しく、健康な毎日を過ごしましょう。
コーヨー核酸には核酸や必須アミノ酸がバランスよく含有されています。また、香りがよいので味わっても美味しく、飲めば食欲が出て、健康で爽快になります。


健康法の実践研究家
工学博士原崎勇次氏


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コーヨー核酸
50ml  1本 10,500円(税込み)
50ml  10本 94,500円(税込み)
※メーカー希望小売価格
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お召し上がり方

毎日食前や、できるだけ空腹時に、コップ1杯の水に10滴前後を目安に、1日数回飲むと、食欲が出て健康で爽快に!

但し、急を要する場合(交通事故、体調異変、打撲、やけど等)には原液のまま摂取、または湿布してください。

他にも調味料としてこんな使い方があります。

【御飯】
水洗いの後、1合に1〜2滴、過熱する前に添加すると、てりが良く古米でも美味しくいただけます。五分づきまでは、冷めてもポロポロしません。

【パン・卵焼き】
弾力性があり風味が良く、量も増えます。

【天ぷら】
家庭用天ぷら鍋に5〜6滴を加熱する前に入れます。新しい油でなくても大丈夫。油の疲れを防ぎ、カラッとあがります。衣にも数滴入れると最高です。

【煮物】
すべての煮物に数滴添加して煮ると、こくと旨味が違います。

【干物】
冷蔵庫や冷凍庫に入れる前に、数倍に薄めたコーヨー核酸をスプレーして収納すると、食べるたびに旨さが増していきます。

【飲み物】
酒、コーヒー、紅茶等に1合に1〜2滴入れると、悪酔いもなく、美味しくいただけます。

コーヨー核酸をもっと知りたい方へ
大豆が主原料の天然調味料です
コーヨー核酸は国産大豆から抽出した天然調味料です。

核酸の含有量が多い食品としては、牛や豚、鶏のレバーなどの肉類、イワシやエビ、ニボシなどの魚類、大豆等の豆類などがあります。 その中でも、大豆は汚染や化学肥料などの問題もなく、非常に多くの核酸や、アミノ酸などの栄養素も豊富に含まれています。

コーヨー核酸成分分析表
コーヨー核酸成分分析表

コーヨー核酸には人間の体に必要な成分が多く含まれています。

スレオニン…成長促進・脂肪肝の防止
バリン…成長促進・血中の窒素バランスの調整
メチオニン…ヒスタミン濃度を下げ、抑うつ症状の治療に役立つ
イソロイシン…成長促進・血管拡張・神経の働きを良くする・肝機能の強化・筋力の強化
ロイシン…肝機能の円滑化・筋力の強化
フェニルアラニン…刺激の伝達・鎮痛効果
リジン…成長促進・身体組織の修復・ウイルス等の抗体、ホルモン、酵素の生成
トリプトファン…催眠効果・精神安定効果
シスチン…抜け毛防止・シミ、ソバカスの予防・肌の老化防止・活性酸素や有害物質の排除
チロシン…神経伝達物質ドーパミンの材料・記憶力や注意力の向上・ストレスの処理をコントロール

コーヨー核酸の健康と食品への適用性

かつて核酸は栄養素として注目されるどころか、摂りすぎると尿酸値が上がり、痛風の原因になるといわれた時期がありました。しかし、研究が進むにつれて核酸成分のバランスがとれた高分子の核酸であれば問題はないとわかり、健康への効果抜群といわれるようになりました。

今、健康と食品の適用性の判断方法として波動測定が行われていますが、コーヨー核酸について、MRA(マグネチック・リゾナンス・アナライザー)という共鳴磁場分析器による波動測定では、免疫、内臓、がん、ストレスをはじめ精神的なもの、肉体的なもののすべてに最良に共鳴するというデータが出ています。

コーヨー核酸は液体であるために、吸収もよく水分子までも細かくし、細胞膜も楽々と通過するので細胞への栄養補給に即効性が生まれます。それ故、難病の方はもちろん、軽い健康障害の方等のユーザー様から届く感謝の便りの多さに驚きます。

コーヨー核酸のMRA測定値
波動を探知し、測定できるのがMRA(マグネチック・レゾナンス・アナライザーの略で共鳴磁場分析器のこと)です。地球を取り巻く、大宇宙の波動と人体小宇宙との共鳴、非共鳴を測定する分析器で、良い共鳴ならば数値は21、または限りなく21に近くなり、数値が低ければ低いほど、悪い共鳴を表わし、その部位の異常を訴えていることになります。ちなみにMRAの母数は(+)21〜(−)21です。